昨日 は身障者手帳の交付を受けてから初めての通院日。
診察では、主治医が胸に聴診器を当てて、「音はきれいですね」と言われ、
診察では、主治医が胸に聴診器を当てて、「音はきれいですね」と言われ、
後は、体調などの聴き取り。
その中で、散歩中にSPO2が80%を切るときは休憩を入れなさい、
その中で、散歩中にSPO2が80%を切るときは休憩を入れなさい、
との指導があった。
頑張りすぎると心臓に負担がかかるよし。
頑張りすぎると心臓に負担がかかるよし。
納得した。
診察が終わって、受付カウンターに行き、チェック表を提出した。
ここではいつもなら、精算が終わるまでしばらくお待ち下さいと言われるところ。
ところが今日は、「全て終わりました。お支払いはありませんので、
そのままお帰り下さい」、と言われた。
そう言われれば 帰らざるを得ないわけだが 、
診察が終わって、受付カウンターに行き、チェック表を提出した。
ここではいつもなら、精算が終わるまでしばらくお待ち下さいと言われるところ。
ところが今日は、「全て終わりました。お支払いはありませんので、
そのままお帰り下さい」、と言われた。
そう言われれば 帰らざるを得ないわけだが 、
何か忘れ物したみたいな 気分になった。
医療明細がないのである。
これでは どんな病気で いつどこで どんな治療をしたか 分からなくなる 。
医療明細がないのである。
これでは どんな病気で いつどこで どんな治療をしたか 分からなくなる 。
また別の問題もある。
例えば、在宅酸素での酸素濃縮装置を使用すると、
例えば、在宅酸素での酸素濃縮装置を使用すると、
後期高齢者保険で1割負担額は毎月7千数百円。
それが無料なのだから大変ありがたいことなのだが、
医療明細がなければ、そうしたありがたみさえ分からなくなってしまう。
本当にこれでいいのだろうか?
さて、どうしたものか?
それが無料なのだから大変ありがたいことなのだが、
医療明細がなければ、そうしたありがたみさえ分からなくなってしまう。
本当にこれでいいのだろうか?
さて、どうしたものか?