後日のために今日までの経過をメモる。
7/16(金) 飛び込みで業者が玄関ホーンを鳴らしてやってきた。
次いで上司が合流 その場で見積。81万円なり。
相見積もりを取ると宣言した。
しかし、見積もりは取らず、13年前の工事の見積もりと比較した。
7/19(月) 発注するむね電話で連絡。
16時半、業者が来宅、契約書に署名押印。
7/20(火) 工事着手金30万円を振り込む。
7/21(水) 足場組み上げとネット張り。
専門業者が3人来て、午前中で完了。
彼らのパワーに感心した。
7/22(木) 塗装職人一人で一日がかりで高圧洗浄。
これとは別に業者担当責任者が屋根に上り、屋根、樋の痛みをチェック。
樋交換の追加と鬼瓦漆喰の補修に限定して追加発注。
20万円なり。これで合計101万円。
7/23(金) 別の塗装職人が一日がかりで塗装のための養生をした。
すべての窓が開けられなくなり、クーラーは必須。
以上、追加工事が出てきたのは想定内のこと。
梅雨明け後の猛暑のなかで働く職人たちの集中力と体力に圧倒された。
足場組は専門業者だが、その他の職人はすべて自社社員だとか。
ガレージを工事用の車が使うので、マイカーを200m先に路駐させなければならない。
これが少々厄介なり。


